夫婦好きのバイブル【乙嫁語り】
パソコンが壊れたりしてる(現在進行形)せいで、ちょっとバタバタしています。
双子誕絵が双子月間に間に合わなかった......。
さて、そんな中待ちに待った「乙嫁語り」の第3巻が発売になったので、やりかけの仕事ほっぽり出して買いに行ってきました。
それでも発売日翌日まで我慢した。その程度には大人。
「エマ」では、ウィリアム坊ちゃんにはそれほどときめきを感じませんでしたが、カルルクさんには悶絶させられますね!!
嫁を担ぎ上げる様に萌えたことは数あれど、嫁に担ぎ上げられる様に萌えたのは初めてです。
1巻から読み直したらきゅんきゅんしてきたので落書きアップ。
エマの男性陣ではスティーブンスがダントツ。スティーブンスが居るなら執事喫茶行きたい。
でも執事に世話を焼いてもらうのでは無く、旦那様の世話を焼く執事を影から眺めたい。